レッドビーシュリンプに惹かれたアクアリウムファン でも時々競馬&音楽

第78回 皐月賞

大本命のダノンプレミアムが回避して、一気に大混戦な一戦となった。
加えて明日は朝方まで降雨予想であり、どの程度雨の影響が残るのか未知数なところが予想を難しくさせている。
今回はボックス馬券が正解かもしれませんね。

雨が残って、中山コースとなれば、ステイゴールド産駒が穴馬として面白い。
力の要る馬場では、キングカメハメハ系のルーラーシップ産駒も狙いたい。

◎ 14 サンリヴァル
○ 02 ワグネリアン
▲ 11 マイネルファンロン
△ 05 キタノコマンドール
× 03 ジャンダルム
× 01 タイムフライヤー
× 09 オウケンムーン

第78回 桜花賞

すっかりブログはご無沙汰していました
気が付けば春分の日も過ぎて、フェブラリーS、高松宮記念そして大阪杯とGIが過ぎ去っていきました。
でも、ドバイでも大阪杯とほぼ同じ日程で、芝1800mと芝2400mの古馬GIがあるので、正直盛り上がりに欠けるところもありますね。
今後も香港で芝GIがあるので、近代競馬の中距離路線は海外に活躍の場を求め、国内の長距離路線が低迷しそうです。

さて、 は鬼嫁  と4月より週1で、なんと!屋内のテニススクールに通うことにしました。
日頃の運動不足解消のためではありますが、やはりスポーツの汗は超キモチイイーですね
とはいえ、イメージ通りに体が動いて、ひと様に見られるようになるまでは、まだまだ時間がかかりそうです

桜花賞の方は、時間がないので簡単に。
穴党としては、1強のラッキーライラックが包まれて脚を余すのを避けるため、早めに仕掛けるとみて、末脚が確かな馬から入る。
とはいえ、アーモンドアイの前走シンザン記念の掲示板組は、昨日のニュージーランドTでいいとこ無し。
牡馬相手の重賞勝ちも相手が弱かっただけかもしれず、まだ信用できない。
我慢比べとなると、千八以上の経験、府中マイルあるいは血統から面白そうなところから穴狙いだ。

◎ 07 トーセンブレス
○ 15 プリモシーン
▲ 16 フィニフティ
△ 08 ハーレムライン
× 01 ラッキーライラック
× 09 リリーノーブル
× 05 レッドサクヤ



第62回 有馬記念

今年から「一年の締めくくりの有馬記念!」とならず、数日後にオープン特別感の残るホープフルSがGIになり、微妙な感じだぞ、JRAさん!

さて、断然人気のキタサンブラック。一昨年3着、昨年2着ときて、今回は?
引退レースの一番人気、かつてはシンボリクリスエスやオルフェーブルのような、お釣りを残さない突き放した圧勝のパターンもあるやもしれない。
穴党としては、人気の先行馬が勝つときは、差し場が生まれると見て、人気薄で気楽に乗れるスタミナのある差し馬を狙いたい。
イメージとしては、ダイワスカーレットが逃げ切り、アドマイヤモナークとエアシェイディが突っ込んできた2008年の再現だ。
欲を言えば、極悪馬場激走の天皇賞(秋)組が余力なく先行馬が早めにつぶし合い、直線ズブズブの差し決着だ。

◎ 08 レインボーライン
○ 13 ミッキークイーン
▲ 07 シャケトラ
△ 02 キタサンブラック
× 04 ブレスジャーニー
× 10 シュバルグラン
× 14 スワーヴリチャード

ジャパンカップ

多忙につき本命、対抗、穴馬だけ。
距離伸びて良い馬を厳選。

◎シュバルグラン
○レインボーライン
▲サウンズオブアース

第34回 マイルチャンピオンシップ

マイル路線は絶対王者不在の大混戦。
天気も回復してきているので、上がり3Fが34秒を切れる、いわゆる軽い馬を重視したい。
今秋の前哨戦は重馬場・不良馬場で力を発揮できなかった馬に焦点をあてる。

◎ 07 レッドファルクス
○ 12 イスラボニータ
▲ 10 クルーガー
△ 05 サトノアラジン
× 13 グランシルク
× 01 ブラックムーン
× 08 マルターズアポジー
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